妊娠線は予防できる?34週現在できていない私が使っているクリーム体験談
2026年3月
妊娠してから気になることのひとつが「妊娠線」でした。
「絶対できたくない…」と思い、早めからケアを始めました。
現在妊娠34週目。赤ちゃんは2500gほどに成長していますが、今のところ妊娠線はできていません。
今回は、私が実際にやっている妊娠線予防のケアをまとめます。
妊娠線とは?いつできやすい?
妊娠線とは、お腹が大きくなるにつれて皮膚が急に引き伸ばされることでできる線のことです。
一度できてしまうとなかなか消えないため、予防が大切と言われています。
特にお腹が急に大きくなる妊娠中期〜後期にかけてできやすいそうです。
妊娠が分かった早い段階からケアを始めることが大切だと感じました。
私が使っているクリーム
妊娠線予防のために使っているのが、こちらのクリームです。
妊娠中の敏感な肌にも使いやすい無香料・無着色で、高保湿タイプなのが気に入っています。
- 超乾燥肌・超敏感肌にも対応
- 無香料・無着色で肌に優しい
- 伸びがよくベタつきにくい
- マタニティ専用の処方
実際に使ってみた感想
使い始めてから、お腹の皮膚がしっかり保湿されている感じがあります。
最後まで妊娠線が出るかどうかはわかりませんが、今のところ保湿効果が高くて気に入っています。
クリームを塗るたびに赤ちゃんのことを考える時間にもなって、毎日のルーティンになっています。
いつから・どのくらい塗っている?
妊娠16週頃から使い始め、毎日お風呂上がりに塗っています。
お腹だけでなく、胸や太もも、腰まわりにも塗るようにしています。
34週現在の状態
現在妊娠34週目で、赤ちゃんは2500gほどに成長しています。
お腹もかなり大きくなってきましたが、今のところ妊娠線はできていません。
出産まであと少し。最後まで予防を続けていきたいと思います。
まとめ
妊娠線予防のためにやっていることをまとめると、次のとおりです。
- 妊娠早期からクリームでの保湿ケアを開始
- ママ&キッズ ナチュラルマーククリームを使用
- お腹・胸・太もも・腰まわりにも塗る
- 34週現在、妊娠線はできていない
妊娠線は体質や遺伝の影響もあるため、必ずしも予防できるとは言えません。
ただ、保湿ケアを続けることで肌の状態を整えることはできると感じています。
同じように妊娠線が気になっている方の参考になればうれしいです。
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