妊娠29週で性別判明!手作りケーキでジェンダーリビール(性別発表)した体験談
2026年3月
妊娠29週のエコー検診で、ついに赤ちゃんの性別が判明しました。
せっかくなので、手作りケーキでジェンダーリビールをすることにしました。
ドキドキわくわくの瞬間で、とても楽しい思い出になりました。
ジェンダーリビールとは?
ジェンダーリビールとは、赤ちゃんの性別を家族や友人と一緒に発表するイベントのことです。
ケーキやバルーンなどを使って、みんなで一緒に性別を知る瞬間を楽しむというものです。
最近SNSでもよく見かけるようになり、私もやってみたいと思っていました。
妊娠29週で性別が判明した日
妊娠29週のエコー検診で、先生から赤ちゃんの性別を教えてもらいました。
「性別がわかりましたよ」と言われた瞬間、ドキドキが止まりませんでした。
性別が判明してから、いよいよ赤ちゃんのことがより一層リアルに感じられるようになりました。
手作りケーキでジェンダーリビール
性別発表の方法として選んだのが手作りケーキを使ったジェンダーリビールでした。
外側は普通のホワイトクリームのケーキにして、切ったときに中のフルーツで性別がわかる仕掛けにしました。
ケーキを切る瞬間のドキドキ感がとても楽しかったです。
ケーキの中身のルール
今回のジェンダーリビールのルールはシンプルです。
- ケーキの中身がブルーベリー → 男の子
- ケーキの中身がイチゴ → 女の子
ケーキを切った瞬間に中のフルーツが見えて、性別が発表されるという仕掛けです。
シンプルですが、切る瞬間のわくわく感がとても盛り上がりました。
妊娠中に手作りケーキがおすすめな理由
今回ケーキを手作りにして、特によかったと感じたのが糖分のコントロールができることでした。
市販のケーキはどうしても砂糖の量が多くなりがちですが、手作りならスポンジもクリームも砂糖の量を自分で調整できます。
- スポンジの砂糖を控えめにできる
- クリームの甘さを調整できる
- 使う材料を自分で選べる
- 妊娠中の食事管理が気になる方にも安心
妊娠中は糖分が気になることもあるので、手作りなら安心して食べられました。
妊娠中に甘いものが食べたくなったとき、手作りケーキは糖分を抑えながら楽しめるのでおすすめです。
まとめ
妊娠29週のジェンダーリビール体験をまとめると、次のとおりです。
- 妊娠29週のエコーで性別判明
- 手作りケーキでジェンダーリビールを実施
- ブルーベリー→男の子・イチゴ→女の子の仕掛け
- 手作りなら糖分を調整できて妊娠中も安心
性別がわかった瞬間、そしてケーキを切った瞬間は一生忘れられない思い出になりました。
ジェンダーリビールを考えている方の参考になればうれしいです。
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