ベビーバスは空気入れ式を選んだ!コンパクト収納・処分しやすさが決め手の体験談

2026年4月

出産準備を進める中で意外と悩んだのがベビーバス選びでした。

種類がたくさんあって「どれがいいの?」と迷いましたが、いろいろ比較した結果、空気入れ式を選びました。

今回はベビーバスの選び方と購入した商品をまとめます。

ベビーバスが必要な理由

生後1か月頃までは、赤ちゃんはまだ大人と一緒にお風呂に入ることができません。

そのため、赤ちゃん専用のベビーバスでお風呂に入れてあげる必要があります。

ベビーバスの種類

ベビーバスにはいくつかの種類があります。

空気入れ式を選んだ理由

いろいろ比較した結果、空気入れ式を選びました。

① コンパクトに収納できる

空気を抜けばペタンコになるので、収納場所をほとんど取らないのが一番の魅力でした。

使用期間が短いベビーバスをずっと出しておくのは邪魔になると思い、収納しやすいものを選びました。

使わないときはしまっておけるのがとても助かります。

② 価格が安い

空気入れ式は他のタイプと比べて価格がリーズナブルなものが多く、コスパの面でも魅力的でした。

使用期間が0〜5か月と短いため、できるだけコストを抑えたいと思っていました。

③ 処分しやすい

使い終わった後の処分のしやすさも選んだ大きな理由です。

空気を抜けば小さくなるため、処分するときも場所を取らず簡単に捨てられます。

購入したベビーバス

いろいろ比較した結果、こちらを購入しました。

永和 ふんわりベビーバス(くま)

永和 ふんわりベビーバス(くま)

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くまのデザインが可愛くて気に入っています。

まとめ

ベビーバス選びのポイントをまとめると、次のとおりです。

使用期間が短いからこそ、収納・価格・処分のしやすさを重視して選ぶのがおすすめです。

これからベビーバスを選ぶ方の参考になればうれしいです。